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釣り餌、最強はナニ? 案ずるより産むが易し。意外と何でも餌になる、試してみよう!

作成:2021.09.21更新:2021.09.21

現在は、ルアーフィッシングが我が世の春を謳歌しています。釣りという行為の目的が、採集狩猟からゲームにシフトしていることが理由ですが、餌をいちいち用意したり、餌を何度も付け替えたりするのが面倒、動く餌を触るのが気持ち悪い、手が臭くなる、などの理由で、ルアーやワームといった疑似餌専門のアングラーも少なくないかも知れません。肌感覚では、餌釣りをメインに行うアングラーと、疑似餌釣りをメインに行うアングラーは半々程度なのではないかと思います。どちらの釣りも、魚を釣るというゴールは同じですが、そのアプローチは全く異なります。この記事では、餌釣りにフォーカスし、「最強の餌はなんだ?」ということについて、綴ってみたいと思います。

魚って普段何を食べているのか?

趣味でアクアリウムをやっているアングラーは多いのではないかと思います。アクアリウムという大仰なものでなくとも、金魚飼ったりメダカ飼ったり、卵産ませて殖やしたりした経験があるアングラーはたくさんいることでしょう。そうした経験がある人は、魚種に応じた餌を与えていたはずです。鑑賞魚用の配合餌には主に、魚の食性に合わせた、肉食魚用、草食魚用、雑食魚用餌の他に、摂餌スタイルに合わせ、表層で餌を摂る魚のための浮上性餌、底面を突くようにして餌を摂る魚のための沈降性餌があります。飼っている魚の摂餌行動をよく観察し、個体ごとの嗜好の違いなども考慮し、メインで毎日与える餌と、不定期で与えるサブ的な餌をいろいろ試したのではないかと思います。

ターゲットの魚が何を普段食べているかを知るには、その魚の食性と摂餌方法を知る必要があります。魚の基本的な食性や摂餌方法は、現在は簡単に調べられますので説明は割愛しますが、その魚が普段何を食べているかを知ることは非常に重要です。同じ種の魚でも、地域によって、あるいは季節によって、食性が全く異なる場合もあります。地磯のメジナやタカノハダイ、ブダイなどは、春から秋までは甲殻類や多毛類をメインで食べ、水温が下がり、甲殻類などの動物性の餌が極端に少なくなる冬期は海藻類が主食になります。

これらを冬季に釣る場合は、コマセに現地で採取したハバノリやアオサノリを細かく砕いて混ぜ、針にも海苔を小さく畳んで刺して餌にします。このように、現地で実際に魚が食べているものを餌に使うのが最も確実で手っ取り早い方法です。

では、彼らが普段何を食べているかはどうやって調べればよいのでしょうか? それは、釣り上げた魚から内蔵を抜き、胃の内容物を調べれば簡単にわかります。小魚が大量に入っていることもあり、カニが出てくることもあります。細かく砕かれた貝殻が出てくることもありますし、海藻がペースト状になっていることもあります。フカセ釣りの一級ポイントの場合、コマセやコマセに含まれるオキアミが主食になっている魚もたくさんいます。現地の魚が普段何を食べているのかを調べることは大変重要なリサーチであり、成功への近道と言えます。

釣行の際に用意すべき餌

とはいえ、釣行のたびに現地入りしてから餌を採集していたのでは、ゴールデンタイムを逃してしまうことにもなりますので、釣り場の近くに住んでいて、普段からいつでも現地で餌を採集、ストックできるアングラーを除き、餌を事前に準備して現地入りする、或いは当日現場至近の釣具店で餌を購入してから現地入りすることになると思います。ターゲットが明確に決まっているときは、その魚の嗜好に合わせた餌を用意すればよいでしょうが、現地の状況を見てターゲットを決める、或いは何でもいいからたくさんの種類を釣りたいという五目釣りの場合は、どうすればよいでしょうか?以下の項では、釣法ごとに準備すべき基本の餌について説明します。

投げ釣り

投げ釣りに使う餌に求められる一番の機能は、フルキャストに耐えられる針持ち性です。まずはこれがクリヤーできないと投げ釣りでは使えません。また、水中で魚にアピールする能力も求められます。この、魚へのアピールとは、餌自体が動いて、魚の視覚にアピールすることと、においで嗅覚にアピールすることです。これらを満たす餌はイソメ類です。イソメ類はアピール重視の時は切らずにそのまま使い、食いこみ性重視の場合は短く切って使います。

シロギスの投げ釣り

石ゴカイ(ジャリメ)が定番です。細身で水中でよく動き、においの強い粘液でシロギスを誘います。針に小さく刺して使います(タラシは1cm程度)。青イソメでももちろん釣れますが、青イソメを使う場合は細身のものを選び、硬い頭部(鋭いアゴが入っている部分)は切り捨てて針に刺します。入手性に難があり、高価なのですが、シロギスには「チロリ」という特効餌があります。東京イソメとか、東京スナメなどの名前でも売られています。赤みが強く、身がより柔らかく、独特のにおいを発するイソメです。「見つけたら黙って買っておけ!」と言われるほど、シロギスに効きます。

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カレイの投げ釣り

カレイの投げ釣りは、シロギスの投げ釣りとは違い、餌の量がモノを言います。極太のアオイソメを潤沢に用意し、針1本に2~3匹、丸ごと房掛けにします。余裕があれば、青イソメと岩イソメを1匹ずつ1つの針に刺せば、よりアピール度が上がります。また、これも入手性に難があるのですが、「コガネムシ」という、カレイの特効餌もあります。和名をウチワゴカイという、本州中部以南の干潟に分布する大型のイソメです。赤みが強い赤コガネ、青みが強い青コガネがあります。コガネムシも、見つけたら迷わず入手しておくことをおすすめします。

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イシモチの投げ釣り

イシモチは、真夏のサーフキャストフィッシングにおいて、シロギスに次ぐ人気ターゲットと言えるでしょう。しかし、シロギスは濁りのない澄んだ水を好むのに対し、基本夜行性のイシモチは、日中は濁りが入っている時の方が良く釣れます。投げ釣りの場合は、胴突き仕掛け(シンカーが一番先端に来て、幹糸からエダスを出した仕掛け)で狙います。餌は極太の岩イソメが最も反応が良いです。また、大型の個体は魚食性が強くなりますので、船釣りなどではサンマやサバの切り身が使われることが多いです。

フカセ釣り

フカセ釣りは、主に磯でメジナやクロダイを狙う釣りで、ウキを使うウキフカセ釣りが主流です。フカセ釣りでは、コマセを使うことを前提としますので、食わせ餌はオキアミを使うケースが多いですが、アミエビをコマセに添加する場合は、アミエビを食わせにすることもあります。ただし、これらの餌は、いわゆる「餌盗り」にも効いてしまうため、フカセ釣りでは、本命魚だけが好む餌を使うというケースがかなりあります。五目釣りならば、餌はオキアミで決まりでいいと思います。

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メジナ(グレ)のフカセ釣り

通常、メジナのフカセ釣りに使用する食わせ餌はオキアミです。南極海で大量に採れるナンキョクオキアミという甲殻類(エビの仲間ではない)を使います。コマセ用のオキアミは、板状に成型され冷凍状態で販売されています。冷凍オキアミの原板は24kgですので、釣具店では4切(6kg)、8切(3kg)、16切(1.5kg)などの単位で売っています。食わせ餌用のオキアミは、生状態で不凍加工されたものや、針持ちを良くするために半ボイル状態のもの、ボイル状態のもの、さらにハード加工されたものなど、さまざまなタイプがあります。最も魚の反応が良いものは生タイプですが、針持ちが悪いので、ボイルタイプを好むアングラーも多いです。

メジナ釣りの場合、エサ盗り回避のためには、コマセにパン粉を大量に混ぜる方法があります。パン粉はメジナは食ってきますが、多くのエサ盗りは回避できるスグレモノです。この場合の食わせ餌はパン粉を混ぜた練り餌を使います。おすすめはマルキューの「食い渋りイエロー」です。袋から出し、パン粉をまぶして指で練って針につけると良いですよ。

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クロダイ(チヌ)のフカセ釣り

クロダイは悪食で、動物性餌も植物性餌もなんでも食べます。基本の食わせ餌はやはりコマセに混ぜるオキアミですが、クロダイには、餌盗りを回避する必殺餌が数多く存在するのが魅力です。一部を紹介します。

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コーン

トウモロコシの粒を2~3粒針に刺して使用します。生でもボイルでも構いません。餌盗り回避効果は大変高く、クロダイをピンポイントで狙うことが可能です。コマセにも混ぜておきましょう。

スイカ

何故かクロダイはスイカを好みます。諸説ありますが、一説には、神奈川県の三浦半島はスイカの一大産地で、出荷できず捨てられていたスイカをクロダイが食べていたのを見てスイカ釣法が生まれのだとか。スイカは砂糖締めにして水分を抜いて、1cm角程度にカットして使います。尚、スイカは沈みがあまりよくないため、ボトム狙いでは使えません。中層から表層にクロダイが浮いているときに使います。スイカも餌盗り回避性能は抜群で、夏の特餌として使えます。ただし、クロダイがスイカを食う、食わないには地域性があるようですので、地元の釣り師に尋ねてみると良いでしょう。神奈川県、千葉県では全域で使える釣法です。また最近では北陸、東北地方でもスイカ釣法が定着しつつあるようです。

サナギ

蚕の繭から絹糸を取り出した後に残る、カイコガのサナギは、工業的には用途がないため廃棄品となりますが、クロダイ釣りの餌として古くから使われています。かつてはほぼ国産でしたが、最近はほとんどが中国からの輸入品となっています。ミルで挽いて粉状になっているものと、丸のままのものがあります。粉状のものはコマセに、丸のものは食わせに使用します。丸のものは水を張ったバケツに入れ、沈むものはボトム狙いに、浮いたものは、浮いているクロダイを狙うのに使ったり、カットして針に刺して使います。餌盗り回避効果も高く、シーズン問わず使えるクロダイ用餌です。

ボケ

ボケとは、和名をスナモグリという、ヤドカリの仲間の甲殻類です。本州から九州までの砂浜に穴を掘って巣を作り棲息しています。国内にも多数生息していますが食用としての価値がなく、釣り餌としての用途のみのため、輸入個体がほとんどです。入手性にやや難がありますが、クロダイ釣りで有名な釣り場の近所にあるような釣具店、釣り餌店であれば比較的容易に手に入るかも知れません。餌盗り回避効果はあまり高くないですが、クロダイには最終兵器的に効きますので、非常に高価な餌ではありますが、春から初夏にかけての抱卵個体を見つけたらぜひ試してみることをおすすめいたします。

ぶっ込み釣り

ぶっ込み釣りは、主に磯から中近距離に仕掛けを投げ込み、置き竿でアタリを待つスタイルの釣りで。大物が狙えるスリリングな釣りです。ターゲットごとに使用する餌は異なります。

石モノのぶっ込み釣り

石モノとは、イシダイ、イシガキダイを指します。専用の非常にパワフルなタックルを必要とし、磯から中近距離のポイントに仕掛けを投げ込み、置き竿でアタリを待ちます。餌はサザエ、トコプシ、ウニ、ヤドカリなど、非常に高価な餌を丸々使います。

その他のぶっ込み釣り

その他のぶっ込み釣りでは、ロックフィッシュ全般、あるいはカワハギなどがターゲットになりますが、底層を狙うロックフィッシュには、塩締めしたサバやサンマの切り身が万能です。塩締めされたものは針持ちも良く、キャスト時の衝撃にも耐えます。カワハギなどをぶっ込み釣りで狙う場合は、胴突き仕掛けをキャストしますが、この場合は、カワハギの特効餌である生のアサリがのむき身がキャストに耐えられないため使えないので、イカ短やイソメ類を餌に代用します。

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現地で採集できる餌

わざわざ釣具店で買って行かなくとも、現地で採集できるもので、釣り餌として非常に効果の高いものもたくさんあります。持参した餌が切れてしまったとき、是非とも試してもらいたい餌を紹介します。

フナムシ

現地採集餌で最もおすすめなのは「海のゴキブリ」こと、フナムシです。海のゴキブリと言っても昆虫ではなく、エビやカニと同じ甲殻類になります。波打ち際のテトラポッドや岩礁などにたくさんついているフナムシですが、動きが敏捷で、捕獲は簡単ではありませんが、小型の玉網があれば比較的容易に捕まえることができます。捕まえたらペットボトルやジップロックなどに穴をあけたものの中に入れて生かしておきましょう。針につける際は、尻の部分をチョンがけにして、水中で暫く活かしておくと効果が高いです。メジナ、クロダイ、メバル、カサゴ、アイナメ、アイゴ、イシダイ、ハタ、ベラ、海タナゴなど、あらゆるターゲットに高い嗜好性を示します。

カニ

同じくテトラポッドや岩場でたくさん生息している岩ガニは、フナムシよりも捕まえるのが簡単でおすすめです。岩ガニも、ほとんどの魚に嗜好性が高い餌です。脱皮したての、殻が柔らかい個体は大変嗜好性が良く、貴重な餌となります。黒鯛の落とし込み釣りにはこの岩ガニを使います。大型のメジナやイシダイ、イシガキダイ、ロックフィッシュ全般もカニ餌は非常に好みます。

イガイ

カラス貝とも呼ばれるムラサキイガイのことで、堤防の喫水線の前後や、岩に集団で結着している、真っ黒い貝殻をもつ二枚貝です。カニ同様、クロダイの落とし込み釣りに使われます。イガイは剥かずに、殻のまま針に刺して使います。コマセにして撒く場合は貝殻を砕いて撒きます。

マツバガイ

テトラポッドや岩礁に硬く張り付いている陣笠状の貝です。強く張り付いている貝殻の縁にマイナスドライバーなどを差し込んで剥がし、身だけを剥いて針に刺します。フナムシやカニやに比べると魚の嗜好性はあまり高いとは言えませんが、ほとんどの魚が釣れます。

ミミズ

ミミズは、海水の影響を受けない、日陰で湿った植え込みなどがあれば簡単に掘り出すことができます。イソメと全く同じ使い勝手で、ほぼすべての魚に使えます。

人間の食材も釣り餌になる

釣り餌だけが釣りのエサではありません。人間が食べるものの多くは魚も食べます。ほんの一部ですが、釣りに使える食品を紹介します。

練り物

魚のすり身を蒸して固めた練り物は、ほとんどが釣りのエサとして使えます。コンビニエンスストアなどでも簡単に手に入りますので、最終手段として、頭に入れておいていただければと思います。

ちくわ/かまぼこ

ちくわは安価なものはグチやエソなどのすり身に加工でんぷんなどを加えて練ったものを焼いたものです。高級なものはタイやハモなどの白身魚が使われ、加工でんぷんは使われていません。かまぼこも同様の材料を蒸したものです。焼き目がついていない部分を切って針につけると、カサゴやメバルなどのロックフィッシュが食い付いてきます。

魚肉ソーセージ

魚肉ソーセージも魚のすり身に味をつけたものをケーシングして加熱したものです。根魚が好んで食い付いてきます。短冊状に小さく切って針に刺して使います。

はんぺん

はんぺんは、白身魚のすり身に山芋などを加えて蒸したものですが、実はサヨリの特効餌として知る人ぞ知る食材です。柔らかすぎて小さく切るのが難しいので、できるだけ細いストローをはんぺんに刺して型抜きのようにストローに入れ込み、反対からゆっくり息を吹き込んでストローの中に入ったはんぺんを出して針につけます。サヨリ狙いに最もおすすめの餌です。

野菜類/海藻類

ボイルした野菜類は、ブダイやメジナなど、冬季に食性が変わる魚に対して非常に有効です。ほうれん草、大根の葉など、軽く湯がいて柔らかくしたものを、折りたたんで針に刺します。また、ホンダワラやヒジキなど、現地でいくらでも採取できる海藻類もブダイの好餌です。アオサは冬のメジナの大好物です。

先入観や固定概念を取り払い、何でも試してみよう!

以上、釣りに使える餌について、出来る限りたくさん紹介しましたが、魚の嗜好性の側面のみを見れば、最強餌はオキアミもしくはアミエビということになると思います。ただし、あらゆる魚を寄せてしまうため、諸刃の剣の側面もあります。狙った魚種をピンポイントで釣り上げるためには、その魚だけが好む餌を探すことがベストです。しかし、季節や場所、気象条件や天敵の有無など、複雑な要素が絡み合い、一筋縄では行かないでしょう。とにかく、自分のこれまでの経験に基づく先入観で勝手に決めつけず、いろんな餌を試し続けるのが唯一の必勝法かも知れません。

この記事を書いた人

初心者歴40余年!
ショアおやじ

 メジナ、クロダイ、アイナメ、カサゴ、メバル、カワハギ、シロギス、イシモチ、カレイ、ハゼ…ベラ、フグ、ヒイラギw、ウキフカセ釣り、投げ釣り、穴釣り、江ノ島周辺(湘南大堤防、表磯、裏磯、片瀬漁港)、福浦岸壁、大磯サーフ、逗子・葉山界隈、城ヶ島(神奈川県)

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