リールごとの細かい解説や
インプレ記事の一覧

ダイワ・キャスティズム25 15PEは、磯でのキャスティングが面白い! ロックフィッシュからカゴ投げまで、磯釣りの新境地を拓け!

プロアングラーの村越正海氏が提唱し、次々と新機軸を打ち出して来た釣りのジャンルに「キャスティズム」があります。旧来のセオリーにとらわれることなく、自由な発想で投げ釣りを楽しむ。例えば地磯から胴突き仕掛けをフルキャストしてカワハギを狙ったり、青物の回遊を狙ってカゴ仕掛けをキャストしたり、はたまた、沖の離れ岩を狙ってキャストし、ロックフィッシュを探り釣りしてみたり、ぶっ込み仕掛けを投げて置き竿に

公開:2021.01.18

ショア、オフショアでの幅広いシーンで活躍!シマノ 15ツインパワーSW4000XGのインプレッションをご紹介。

15ツインパワーSW4000XGの特徴 _blank" >ツインパワーSWシリーズは元々オフショアシーンを想定し、高い耐久性や防水性能、堅牢性を兼ね備えたリールですが、4000XGはシリーズ中、最もコンパクトなサイズでリール本体の自重も355gしかない為、高い耐久性も持た

公開:2021.01.15

ダイワの最強SWスピニングリール・ソルティガ 10000-Hは、やるかやられるかの大勝負を繰り広げるに相応しい超高剛性と、取り回しの良さが魅力!

ダイワのSW用スピニングリールの中で、最もタフであり、最も過酷な状況で勝負出来るリールといえば、iga" target="_blank" >ソルティガシリーズですが、ソルトウォーター専用の大型スピニングリールには、圧倒的な防水性能と、段違いにタフなボディとギアが要求されます。ソルティガシリーズは、素材選定、構造設計、加工技術な

公開:2021.01.06

店頭で見つけたらラッキー!17セオリー1003は異次元の軽さが武器の超軽量リール!

リールやタックルの総重量が軽いということは、疲労軽減や感度向上など、多くのメリットを生み出してくれます。しかし、通常リールの重量が軽くなることに比例して価格も上がるという認識が一般的だと思います。シマノであれば、「ヴァンキッシュ」、ダイワであれば「

公開:2021.01.06

17 セオリー 1003の画像

アングラーの本気度に全力で応える。ツインパワーSW 10000PGは、大型ソルトウォーターフィッシングのシーンには欠かせない相棒だ!

「強い」「タフ」「耐久」といったキーワードは、釣具には非常によく使われるワードですが、古くから、シマノ・ツインパワーのためにある言葉であったと思えるオールドファンも多いことでしょう。1987年発売の初代チタノス・ツインパワー以来、30年以上の長きにわたり、日々進化するテクノロジーと膨大な実釣データの裏付けを武器に、シマノのリールの強さの象徴として、フラッグシップ機としての地位をゆるぎないもの

公開:2021.01.06

安心のダイワブランド!「16 ジョイナス 2500」は価格も安くて入門用リールにピッタリ!

「釣りを始めてみたいけど、種類が多くてどんなリールを選べばよいかわからない」という悩みは、初心者の方にとってはつきものです。多くの方は堤防からの釣りが最初の釣りだと思われますが、そんな入門用にピッタリなのが「16 ジョイナス 2500」です。低価格ながらも詰め込まれた機能や、他の同価格帯のリールと比較するとどうなのかを見ていきます。 16 ジョイナス 2500の基本仕様は?

公開:2021.01.06

16 ジョイナス 2500の画像

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